占いや満亀

本物の透視とは・・・

本物の透視は、霊視以上に正確な鑑定方法という訳ではございません。

霊視でも映像は視えます。

透視でなければ映像が視えないという事はございません。

視え方や感じ方は異なりますが、どちらの占術でも十分に視る事は可能です。

 

霊視=守護霊様の各が一定以上の条件に限り行える視方

透視=100%能力者自身の力で視る方法

◎本物の霊視についてはこちら

透視とは、一定の正しい訓練を行いますと、時間に個人差はございますが、ある程度誰もができるようになります。

これは数年前のTV番組でも立証されております。

芸人さん数十人が山篭りを行い、お坊さんなど正しき指導者もいる元、超能力を鍛えました。

結果、全員ができるようになりました。

超能力とは、透視とほぼ同じ能力になります。

ただし、「正しい透視ができるかどうか」は、別物です。

つながってはいけないものに入り込まれる隙があるのにも関らず透視を行うのはとても危険です。

自身の体調を崩す・真実とは異なる嘘の情報が入って来てしまうなど、危ない事ばかりです。

このような状態では不安定で安定的な透視が出来ません。

つながってはいけないものは透視で視えている映像や情報だとすりこませて真実とは異なる情報視せてくる場合もございます。

おかしな情報と混じって入り込んでしまう状態は、守りが弱い方に起る事です。

このような状態では、透視ができるとはいえ、常に正しい透視が出来ているわけではなく、鑑定での安定性・確実性はございません。

これでは、例えその方自信が確かに透視はできる方であったとしても、それ以外の情報も多数入り込んで来る為に、正確な透視鑑定は出来ません。

透視は霊視以上に能力のモチベーションを把握する必要性がございます。

霊視とは異なり100%自分自身の力でしか視る事ができない透視は

能力者自身のモチベーションによっても能力が左右致します。

少し風邪をひいた・ご予約が立て続けで他のご依頼も入り十分な休養を取れなかった

このような状態時は、まず能力者自信が責任もって作らないよう努力が必須ですが

女性能力者は、月経中などの波は避けられません。

霊視よりも透視の方が優れているという事はございません。

そのような時は透視は極力まで加減を行い、守護の力を一層強め、霊視を極めて透視とのバランスを取っての鑑定で鑑定を行うなどのコントロールが必要です。

コントロールができない能力者は正しい透視は出来ません。

欲望の制御と精神コントロールができるか

平和でさわやかな環境に居心地の良さを感じられる健康的な精神状態か

欲望という点では、生まれ持って男性の方が女性より多く、男性霊能者で透視が正しく行えるかどうかはとてもハードルの高いことでしょう。

また、暗い部屋を好む方や汚れたお部屋でも平気な方は精神が不安定な方が多く

明るい部屋を好んでいるか、人をいつでも招き入れる事ができる程度の清掃が最低限は行き届いているか

この辺りでも正しい透視ができる人かどうかの見極めにはなる事でしょう。

透視鑑定の特徴・霊視鑑定との違い

透視鑑定はこちらの知りたい事はまずほとんど知り得ることができます。

それは知りたい事一点に透視能力を使うからです。

しかし、透視のみでの鑑定ばかりを行いますと、霊能者自身疲れが生じてしまいます。

それは、透視は100%自分自身の力でしか視る事ができないからです。

透視のみでの鑑定では、1日ごくわずかな1~2名のお客様のみの受付が精一杯でしょう。

霊視と透視を組み合わせて鑑定を行いますと、より沢山のお客様を視させて頂き、尚且つ安定的に正確に鑑定を行う事が可能となります。

霊視鑑定は、霊能者自身の守護霊様が霊能者が視ていると錯覚を起すように情報を魅せて下さります。

ですが、時に守護霊様が「これは能力者に視せたくない」「この鑑定は守護霊様が関わりたくない」などとお思いになるなどの理由から、全てをおろして頂けない場合がございます。

このような場合に『透視』を活用致します。

霊視と透視を上手く組み合わせ鑑定を行う事により、より沢山のお客様の鑑定が可能になり、尚且つ安定的に正確に鑑定を行う事が可能となります。

本物の透視が正確に出来ている条件

・本物の透視とは、きちんと透視のみを使う時は使うコントロールができる。

・その為に守護霊様からきっちりお守り頂く。

・守護霊様にきっちりお守り頂く為に常に生き方を心がけ、守護霊様の各を高めている。

・そのような方は、まず霊症にあったり、人の念をそう簡単には受けない。

・正しい能力者の周りにそう簡単に霊は近寄らない。

これだけの条件がそろい、はじめて『正確な透視鑑定が行える』と言えます。

透視は、一歩間違えますと、霊能者自身の体力や健康を消耗します。

体力や健康を消耗しますと、霊各も下がり、正確な透視がどんどんできなくなるという悪循環に襲われます。

正確な透視を行える方は、透視の使いどころをコントロールしております。

不健康そうなイメージの方や、年よりも外見が衰えて見える透視者は、既に正確な透視ができず間違った情報を透視での情報と錯覚している方が多数おります。

正確な透視ができないという事は、守護の力も弱く、本人の霊各も低い為、悪魔や悪霊と知らずにつながり、そこから得た情報を透視で視た情報と勘違いをして間違えた真実とは異なる情報を伝えてしまう場合も多数存ございます。

波長が低く不安定な能力者の周りには霊が近寄りやすく、安全な環境ではございません。

お客様目線で本物の透視ができる能力者かどうかの分かりやすいご判断は

本物の透視が出来ている人=『本物の霊視ができている人』です。

本物の霊視ができている人は、守護の力が強く、安定した能力を使いこなすことができるからです。

本物の霊視ができる人は、その方の『顔』を見たらすぐに分かります。

◎本物の霊視はこちら

(↑クリックで詳細表示)

本物の透視について知りたい・霊視と透視の違いを知りたいなどと

多数のお客様よりお問い合わせを頂きましたので

このようにまとめさせて頂きました。

最後までお読み頂きまして、どうもありがとうございました。

 

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