占いや満亀

本物の霊視とは何か・・・

本物の霊感霊視とは何か・・・

霊視とは、自分で視る力はほとんど使いません。

守護霊様とのコンタクトを取り受け取る作業です。

霊能者自身の守護霊様が視た物を霊能者にダウンロードします。

霊能者はまるで自分で視ているかのような錯覚に陥ります。

しかし自分で視ているわけではありません。

霊能者の守護霊様は、映像や言葉や様々な情報をおろします。

霊能者はそれを霊能者自身の言葉でお客様にお伝えします。

視えたものをお客様にどう伝えたらいいのか分からない・・・

という状態では、霊能者としてお客様の前には立てません。

また、お名前や生年月日は必要ありません。

霊視は統計学ではありません。

統計学は必要ありません。

お名前や生年月日が必要な占いは霊視ではありません。

本物の霊視ができる人の見分け方

本物の霊視ができる人=幸せな人 です。

霊感霊視とは、霊能者自信が常に魂の各が高い状態でなければなりませんので、常に高い所に魂を置いておけるよう努めます。

魂の各が高い人とは、今あるものに満足ができる、今の人生に幸せを感じられている人です。

「この人は本物かな?」と、思う場合は、その人の顔を見て下さい。

本物の霊視ができる人ならば幸せそうな顔をしています。

また、友人知人にも恵まれているはずです。

嫉妬や妬みも人に意地悪も行いません。それらに意味を感じないからです。

魂の各を高めていれば、自分が自分らしくあれば良いと思うので、他者のことなど気になりません。

過ちに気付き改善し成長する努力を常に欠かさない事でしょう。

人に言い訳は出来ても守護霊様や天に言い訳は出来ません。

何かあれば己を振り返るのが真の霊能者です。

何かあればすぐ人のせいや周りのせいにされたり、人を許す心を持ち合わせていない方に本物の霊視ができる人はおりません。

運が良い人=霊視が正しくできている人

自身の魂の各が高ければ守護霊様の各も高く

守護霊様の各が高ければ守護の力も強く

そういう人は今あるものに幸せを感じ

日常の些細な事に感謝が出来れば、引き寄せの法則で常に良い運に恵まれます。

運が良い人はそれだけその方が日々当たり前のことに感謝をし何が合っても自身を振り返るのでプラス思考なのです。

真の霊能者は常にプラス思考であります。

霊視は霊視なのです

霊視は守護霊様が自分に伝えて下さるのです。

ハイヤーセルフとか、天使であったり、また、「誰が私に教えてくれているのか分からない」という形も、霊視とは異なります。

それぞれチャネリングであったり、名前は違うものであることでしょう。

霊視ができる霊視占い師とは

霊視ができるから霊視占いができるわけではありません。

霊視には相性があるからです。

相性を越えた時はじめて占い師として成り立ちます。

霊視占いは、統計学やタロットカードなど、補佐してくれるものは何一つありません。

お客様から鑑定料金を頂く以上、霊視のみで皆様を視れないと霊視鑑定士は務まりません。

霊視ができるのと霊が視えるのとは違います

小さなお子様などは、まだ魂も幼く波長も高くは無いので、霊を視てしまうこともございます。

しかしある程度の大人になれば、健全な魂であれば霊を視る事はほとんどなくなります。

それは、魂の各もそれなりになり、波長も上がるからです。

霊が視えてしまったり、視ようとしなくても勝手に視えてしまう方は波長の低い方です。

魂の各が一定以上であれば、その辺りにいる霊とは波長が合わないので視える事は無いのです。

霊視ができる人とは魂の各も高い為、その辺りにいる霊を視てしまう事は先ずございません。

勝手に視えてしまう人は霊視ではありません

勝手に視えてしまう・・・

自分にまつわることが分かる方とは、それは霊視ではありません。

波長が落ちているのでそのようになってしまっています。

実際、霊視占い師は自分のまつわることははっきりと分かるものではありません。

それは自分の私情が挟まるので冷静に視る事ができないからです。

「あの人が自分の事をどう思っているのか分かるの」

「今あなたの後ろに何かいるよ」

などと口に出す方は、波長が低いがためにおかしな情報が入って来ていたり、波長が低いがために視えてはいけないものが勝手に視えてしまっているのです。

透視の方が霊視よりも優れているのか

透視とはこれと概念は真逆で「100%自分自身の力で視る」方法です。

透視は一定の正しい修行を得たり、できる方からの能力伝授によって誰しもができるようになります。

本物の透視についてはこちら(←クリックで詳細表示)

こう書くと簡単に見えるでしょうが

一歩間違えると恐ろしいのが透視です。

透視とは、守護霊様の各も自分の魂の各も関係なく行えます。

自分の魂の各が弱く、守護霊様の各も守りも弱い状態では、誰も守ってもくれず、また、自分自身のエネルギー量にも限りがございます。

霊視ができず透視ができる人と言うのが一番危ないのです。

霊視が出来ない人には理由があります。

できない人は、その人自身の魂の各が弱く、守護霊様の各も追いつかず、霊視を扱いきれません。

透視だけができる人は知らず知らずのうちに身を削り、不健康になったり波長も落ちます。

不健康になったり波長が落ちますと、更に自身の魂の各も下がります。

そうして、視たいものだけが視えるとは限らず、時におかしな情報も一方的に入ってきます。

このような状態では、正確な鑑定は行えません。

霊視ができて透視を訓練してもできない方は、守護霊様が、まだ透視ができるほどの状態ではないと、ガードをして下さっている場合もございます。

ただしこれは、霊視ができるのに透視の訓練をしても透視ができない人の場合に限ります。

正確な透視が行える人の基準は、霊視ができていることです。

霊視が出来ずに透視のみができる方は正確な透視が出来ていない方もおります。

霊視よりも透視の方が鑑定は早いのか

霊視は守護霊様が霊能者に伝えて下さる視方

透視は自分自身で視る視方

この違いはございますが

霊視だから時間がかかる

透視だから早い

このようなことは一切ございません。

普段私まのまゆかは、ほぼ霊感霊視で鑑定をしております。

霊視で視切れない場合のみ、透視でフォローしております。

自身の魂の格上げを常に意識し、常に守護して下さる方に感謝し、人として当たり前の日常を送る。

ただこの繰り返しで、守護霊様とのパイプは強いものとなり、守護神様もお力添え下さり、霊視のみでもスピーディー・明確・細かく鑑定が可能になります。

霊視鑑定で体力を消耗する事はございません

霊視鑑定は自分自身で視るのではなく、霊能者自身の守護霊様が視て下さる情報をダウンロードして頂くので、霊能者自信が疲れるなどの消耗は一切ございません。

霊視鑑定を行い疲れてしまいましたり消耗してしまう方は霊視ではございません。

霊能者は自分の使っている霊能力がどのようなものなのか把握しておく必要性があります。

霊視鑑定に入りますと表情や口調が厳しくなる場合がございます

霊視鑑定に集中するには、守護霊様とのダウンロード一本に情報元を集中します為、集中の度合いが強くなればなるほど霊能者自身の感情を排除する必要性が出て参ります。

視やすいお客様やリピーター様になりますと、霊能者自身も視やすいので、感情を0にしなくても霊視鑑定が行えますが、初回のお客様ほど感情を消して霊視鑑定1本集中する場合がございます。

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霊視や透視について知りたいという声を非常に多く頂いておりましたので、このようにまとめさせて頂きました。

本物の透視とは・・・霊視と透視の違いです。

何かわからないことがございましたら、いつでもお気軽にご相談下さいませ。

最後までお読み頂きまして、どうもありがとうございました。

 

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初回鑑定40分(12000円)リピーター様鑑定50分(12000円)その他の占いコース霊能力1日授業(55000円)


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